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この記事の目次
Webサイトコーディング[LEVEL EASY] その3
引き続き、実用的なレイアウトのWebサイトコーディング[LEVEL EASY]を行ってみましょう。
ひとまずVisual Studio Codeを起動しておきましょう。
前回は4ページ目の「div#mainimgタグおよびimgタグのcssコーディング」までの作業を終えました。
今回は以下の記事の4ページ目の「div#profileタグおよびh2タグのcssコーディング」から完成まで学習を行います。
以下の記事を開いてみましょう。
課題提出
今回は「html01」フォルダをまるごとzip形式で圧縮し、
圧縮ファイルのファイル名を「学籍番号 LEVEL EASY」に書き換えて提出してください。
「html01」フォルダをzip形式で圧縮
てまず、「html01」フォルダ圧縮の手順は以下。
- 「html01」フォルダを右クリックして、「送る」→「圧縮(zip形式フォルダー)」を選択してzipファイルを作る。
- 圧縮ファイルのファイル名を「学籍番号 LEVEL EASY」と変更する。
以上です。
zip圧縮したファイルをフォームから送信
なお提出期限は、1週間後の授業開始前までとします。
どうしても覚えてほしい!レスポンシブWebデザイン
スマートフォンやタブレット対応で最適な手法、レスポンシブWebデザインについて解説します。
現在スマートフォンへの表示最適化対応を行う手法で主流になっているのが、今回解説する「レスポンシブWebデザイン」というものです。
以下の記事をCtrl + クリックください。
次回はスマートフォン表示未対応の「LEVEL EASY」をレスポンシブWebデザインを使って対応しましょう。
また、WebサイトのトップページによくあるJavaScriptのスライドショーを実装してみましょう。






