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第12回目のプレゼンテーション演習です。
テキストは「今すぐ使えるかんたん PowerPoint 2024」を使用します。
この記事の目次
- 1 授業評価アンケート
- 2 第8章 アニメーションを利用しよう(P.227〜258)
- 2.1 この章で学ぶこと:アニメーションの活用方法を知ろう
- 2.1.1 Section83. スライド切り替え時の効果を設定しよう
- 2.1.2 Section84. 画面切り替え効果の設定を変更しよう
- 2.1.3 Section85. テキストや図形にアニメーションを設定しよう
- 2.1.4 Section86. テキストのアニメーションを変更しよう
- 2.1.5 Section87. SmartArtにアニメーションを設定しよう
- 2.1.6 Section88. グラフにアニメーションを設定しよう
- 2.1.7 Section89. 軌跡に沿ってアニメーションを設定しよう
- 2.1.8 Section90. アニメーションをコピー&貼り付けしよう
- 2.1.9 Section91. アニメーション効果の活用例
- 2.1 この章で学ぶこと:アニメーションの活用方法を知ろう
- 3 最終演習課題について
授業評価アンケート
ここで、当科目の授業評価アンケートの回答のお願いです。解答方法は以下。
第8章 アニメーションを利用しよう(P.227〜258)
この章で学ぶこと:アニメーションの活用方法を知ろう
- 2種類のアニメーション
- スライドに画面切り替え効果を設定する
- オブジェクトにアニメーション効果を設定する
Section83. スライド切り替え時の効果を設定しよう
サンプルファイル:83_画面切り替え効果.pptx
- 画面切り替え効果を設定する
- 効果のオプションを設定する
- 画面切り替え効果を確認する
- 画面切り替え効果を削除する
Section84. 画面切り替え効果の設定を変更しよう
サンプルファイル:84_画面切り替え効果の変更.pptx
- 画面切り替え効果の速度とタイミングを設定する
- スライドが切り替わる時に効果音を鳴らす
Section85. テキストや図形にアニメーションを設定しよう
サンプルファイル:85_アニメーションの設定.pptx
- テキストにアニメーション効果を設定する
- アニメーション効果の方向を変更する
- アニメーションのタイミングや速度を変更する
- アニメーション効果を確認する
Section86. テキストのアニメーションを変更しよう
サンプルファイル:86_アニメーションの変更.pptx
- テキストを文字単位で表示する
- 一度に表示されるテキストのレベルを変更する
Section87. SmartArtにアニメーションを設定しよう
サンプルファイル:87_SmartArtにアニメーション.pptx
- SmartArtにアニメーション効果を設定する
- 表示方法を変更する
Section88. グラフにアニメーションを設定しよう
サンプルファイル:88_グラフにアニメーション.pptx
- グラフ全体にアニメーション効果を設定する
- 項目別にアニメーションを再生する
Section89. 軌跡に沿ってアニメーションを設定しよう
サンプルファイル:89_アニメーションの軌跡.pptx
- アニメーションの軌跡を設定する
- アニメーションの軌跡を自由に描く
Section90. アニメーションをコピー&貼り付けしよう
サンプルファイル:90_アニメーションのコピーと貼り付け.pptx
- アニメーション効果をコピー/貼り付けする
Section91. アニメーション効果の活用例
サンプルファイル:なし
- 文字が浮かんで消えるようにする
- 文字を点滅させて強調する
- オブジェクトを半透明にする
- 矢印が伸びるように表示させる
- 折れ線グラフの線を徐々に表示させる
- 円グラフを時計回りに表示させる
最終演習課題について
残りの時間は最終課題「過去・現在・未来で語る私のストーリー」の作成に使ってください。
ひとまず再度前回の記事内の課題の条件などを確認し、各自問題がなければそのまま演習に移ります。





